空気みたいに ふわりと生きる
予感が当たるほうだ。


悪い予感は特に。



また当たってしまった悪い予感に、

罪悪感と嫌悪感を感じずにはいられない。


現実になってしまっても、

最小限であってほしいと願った日。



ちょっと涙が出た。



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【2016/09/14 13:04】 | にっき
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