見つめる

大好きな人のライブに行ってきた。
大好きな人は元気に歌って
いつもの優しい笑顔だった。
大好きな人なのに
大好きな人と違う感じがして
ぼんやり見つめていたワタシを
大好きな人は気付いてくれたろうか...。

もっと 目をそらさずに
見つめてあげたらよかった...。
言葉を交わさず
君のキモチを感じられたら
本当の僕たちで
いれるんだね。

この視線の向こうにあるもの
たったひとつの僕の宝物。
それだけが
僕の全てを支配できるんだ。
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テーマ: 日々のつれづれ | ジャンル: 日記
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