空気みたいに ふわりと生きる
【言葉少なげ】でも、相手のココロにずっしりと刻印されるモノを残せるような人が好きだ。 なぜだろう・・・と問う・・・お喋りな人は苦手だから。相手に質問したくせに、相手が答えようとしたその矢先に、しゃべりだす人がキライだから。 短い言葉の中に、人間味が溢れているのを感じた時、ホロリとさせられる気持ちが響いた時、その人が持つ【雄大さ】を思い、魅了される事が殆どだ。それは会話の出だしからわかるもので、その人の度量を知る良い機会でもある。そんな広々とした人が現われると、私は、息をこらし全てクリアにして挑むのだ。スポンジの様に。
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【2006/08/14 23:54】 | 未分類
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