2℃

空気みたいに ふわりと生きる
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短編

思い出にまつわる話を書いた。
やっと書けたって感じ。
書きたいことが山ほどあるのに
上手く繋がらなかった。
今回のはギュッと凝縮した出来だ。
甘く切ない恋愛モノを書いた。
色で例えるなら.....
カルピスみたいな冬の朝靄色だ。
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【 2007/06/05 】 にっき | TB(-) | CM(0)
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