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    物書きの仕事をしながら
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自分の場合

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自分が書いたものは、自分から離れた瞬間から別物に感じるので、

書いている時にはわからないモノが見え隠れして、他人行儀な気分に陥ることがあります。


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テーマ: 詩・想
ジャンル: 小説・文学

コメント

ただいまです

お恥ずかしい…まったく…(≧◇≦)
うんうん、コパさん書くのが好きなんですね!
良いじゃないですかぁ~~、良いですよ。
せっかく書き留めたモノがあるのなら
何処かに発表するとか…投稿してみては?
評価を求めるために書いたものじゃなくても、
《自分以外の誰かに読んでもらえた》だけでも、
作品自体の記憶が残る気がします。
書いた人のため、というより、
作品のため、というか。

その時どきの記憶が目覚める瞬間を
コパさん自身が味わえると思いますよ(^_-)-☆

ようこそ!いらっしゃいませ

コメントをありがとうございます^^
同じ…とても嬉しいです!
この感情を他の人に話すと困惑されてしまうので
〈そんなことを思う自分が変なのかな〉と、
声を潜めていた部分があったのです。

私の作品でも、私の手から離れた瞬間に
私以外の意識を持った生き物になる…というか。
だから、あまり見返す事は少ないのです。

おお、これがPさんの?
もっと読みたくなりました。
詩を読むのは好きですが、作るのはどうも苦手で。
中学から高校時代の半分くらいまで
小説を書いて過ごしていました。恥ずかしくて
人に読んでもらったことはありませんが。。
最近、お片づけしていたら、そのうちの何冊かが
出てきました。今読むのも恥ずかしいけど、
捨ててしまうことも出来ないし、でも私が死んだ後
誰かが読むのも嫌だなぁとか、、
うじうじしています。e-443

同感です。
物書きではないですけど、詩らしきモノを書いていると、
書き終わったと同時に私の中から何かが飛び立っていくような気がします。
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