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空気みたいに ふわりと生きる




桜桃忌 :: 2016/06/19(Sun)
もし、今の時代に生きていたら

どんな人生を送っているだろう。



あれだけの才能を自ら捨ててしまった人、

太宰治。


彼は、誰と居ようと、

最後まで孤独だったのだと思う。


孤独だけが彼を支配したのだと思う。


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テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. おもいで
  2. | comment:0



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